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健康 2017.05.30

野菜不足はジュースで補える時代!?あなたも驚く新感覚「食べるジュース」とは?

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現代人は、忙しい毎日で「野菜」が不足しがち。

 

特に一人暮らしの場合などは、あえて1人分を調理するのも面倒だし、仕事で遅くに帰宅すると、何かとコンビ二弁当やレトルト食品に頼りがちになってしまいます。

 

そんな暮らしを続けて、自分の野菜不足に危機感を感じ、普段の食事に野菜ジュースを添える方も多いのでは?

 

しかし、たった1本の野菜ジュースで本当に不足している野菜が補えるのか。そんな疑問の声があがっているのも事実です。

 

どちらにせよ、1日に必要な野菜摂取量をしっかり把握して、バランスのとれた食事ができるような生活を目指したいものです。

 

1日の摂取量「350g」って・・・どのくらい?

厚生労働省が推奨している1日の野菜摂取量は、成人の方で「350g」以上(※1)。これがどのくらいの量かというと・・・

なんとこのバスケット1つ分!

 

これだけの量を毎日欠かさず摂取できている人なんているの?そう感じた方も多いことでしょう。

 

実際、私たちの1日あたりの平均野菜摂取量は293.6gと、目標に比べて56.4gも不足しているのです(※2)

 

そうは言っても、野菜の量を考慮しながらの食事なんてちょっと面倒だし、そもそもこんなに多くの野菜を食べる気になれない。

 

では、どうすれば手間なく不足している野菜を補うことができるのでしょうか?

 

※1. 健康日本21より
※2.平成 27年国民健康・栄養調査(厚生労働省)

 

野菜不足は「野菜ジュース」で補えるってホント?!

そこで思い浮かぶものといえば、やはり「野菜ジュース」。

 

野菜ジュースなら、手間なく、かつ手ごろに不足した栄養を補うことができそうです。

 

ですが、野菜独特のクセがある味や、逆にフルーツが入っていて甘すぎる味が苦手で、なかなか続けて飲むイメージがつかない方も多いのでは?

野菜は、摂取方法によって体への吸収率が変わります。

 

例えば、トマトに含まれるリコピンやにんじんのβカロテンなどの栄養は、加熱してジュースにすることで体内への吸収率がアップ!

 

つまり、生で食べるよりも加工した方が、効率よく栄養が摂れるというわけなのです。

 

そんな特性を活かした野菜ジュースがいま、密かに人気を集めています。

 

国産野菜をまるごと楽しむ「何度でも飲みたくなる」野菜ジュース

もう他の野菜ジュースには戻れません。(70代男性)

 

「国産野菜使用、香料・保存料無添加」に惹かれて飲んでみて、そのおいしさにびっくり。(50代女性)

 

野菜を食べているような気がします。味も美味しく、健康に役立っているようです。(60代女性)

 

そんな喜びの声が集まっているのが、カゴメの『つぶより野菜』。

「もう他の野菜ジュースには戻れない」そのヒミツを一緒にヒモ解いてみましょう。

 

 

①無添加広口の紙製容器で実現させた、自然の「甘み」と「風味」
食塩・砂糖・香料・保存料・着色料などを一切使わず、野菜本来の甘み
を引き出しました。さらに広口のカートカンを採用することでストローでは感じることのできない飲み心地と風味が楽しめます。

 

②野菜ごとに製法を分けて実現させた「独特の新食感」
まるで野菜を丸ごと食べているような満足感を生み出すため、野菜ごとに丁寧に搾汁。にんじんの繊維分を生かしたスムージーのような濃厚な満足感のある飲み心地です

 

③忙しい朝でも、野菜を手軽に摂取(※3)
日々不足しがちな野菜を補えるよう、1日目安量350g分(※4)を1本に凝縮。野菜は国産のものを100%使用し「手軽」に「おいしく」を実現しました。

 

通販限定での販売ですが、2014年の発売以来1000万本突破の大人気商品(※5)
野菜本来のうまみを引き出す製法により、苦手な人も多い野菜独特のクセが少なく、野菜嫌いの方でも美味しく味わえると評判です。

 

わざわざ通販で購入する理由がここにあったんですね。

 

今なら、通常30本で7,200円(税抜)のところ、15本たっぷり入ったお試しセットが2,000円(税抜)でお試しいただけます!

 

 

 

 

※3. 野菜飲料は原料野菜の全成分を含むものではありませんが、不足しがちな野菜を補うためにお役立てください
※4. 出典:「健康日本21」
※5. 2016年1月時点

 

 

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