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未分類 2017.06.01

九州個人向けローンシェア No.1 福岡銀行が選ばれる4つの理由

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sponsored by The Bank of Fukuoka, Ltd.

九州個人向けローンシェア No.1
福岡銀行が選ばれる
4つの理由

※FFG(グループ合算)。ニッキン速報「2019年6月末業況表 九州・沖縄地区個人向けローン(アパートローンを除く)」より(九州県内に本店を置く地銀・信金で比較・グループ合算)。




カードローンを選ぶ条件は、人によってさまざま。金利や審査の通りやすさはもちろん、申込みや返済の手軽さなどもポイントになります。

 

しかし、いざカードローンが必要になっても、仕事などで忙しく銀行に足を運ぶ時間がなかったり、口座開設を面倒に感じる人も多いのではないでしょうか。そんな中、福岡銀行のカードローンは、なぜ多くの方から選ばれているのでしょうか?

 

今回は、大きく4つのポイントから、その理由と魅力に迫ってみたいと思います。

    この記事のまとめ
  • 01.
    来店なし口座なしで申込みOK
  • 02.
    最短3ステップのWEB完結
  • 03.
    コンビニATMで借入・返済
  • 04.
    自分にぴったりの方法で返済可能

来店なし・口座なしで
申込みOK


忙しくて銀行に行けない方でも、福岡銀行のカードローンなら、WEBでの申込みが可能。つまり、銀行に来店する必要はありません。

 

また、福岡銀行の口座をお持ちでない方でも申込むことが可能です。口座開設の必要がなく、時間をかけず、手軽に利用できます。

 

しかも、借入時に担保や保証人は不要。手軽に申込めるうえに、安心して利用できるところが、多くの方から選ばれている理由の一つといえるでしょう。

 

最短3ステップのWEB完結


福岡銀行の口座をお持ちの方は、PCやスマホから最短3ステップ(お申込み→審査→カード発行)で利用できるようになります。申込みに必要な書類もWEBで提出できるので、申込書の記入や印鑑も不要。申込み後は、電話や郵送で審査結果の連絡があり、カードが発行されます。

 

口座をお持ちでない場合でも、審査後に届く契約書への記入・捺印が加わるだけ。ほとんどWEBで申込みできるんです。

 

コンビニATMで借入・返済


福岡銀行のカードローンは、複数の銀行ATMで利用できるほか、近所のコンビニATMでも借入・返済が可能です。自宅や職場の近くなど、足を運びやすい場所で手続きできるなんて便利ですよね。

 

全国のコンビニATMでも利用できるので、出張や旅行などの出先で、万が一出費がかさんでしまっても大丈夫。必要な時に、必要な額だけ、手軽に借りることができるカードローンなんです。

 

自分にぴったりの方法で
返済が可能


申込みや借入の手軽さだけでなく、やはり返済の方法も気になりますよね。福岡銀行では、「口座引落型」と「直接入金型」の2種類の返済方法が用意されています。福岡銀行の口座を持っていれば、どちらか好きな方を選ぶことができます。収入や家計の状況に応じて返済できるので、とても便利ですよ。

 

「口座引落型」は、指定口座から毎月自動で引き落とされるので、返済手続きの手間が省け、うっかり返済を忘れるなんてこともありません。

「直接入金型」は、毎月自分の都合の良い時にATMで返済できるうえ、銀行口座の作成も不要なので手間なく利用することができます。

 

返済方法を自分で選択できるのは嬉しいと思いませんか?

 

 

いかがでしたか?福岡銀行のカードローンが選ばれる理由を、4つのポイントでご紹介しました。最後にもう一度、おさらいしましょう。

 

    この記事のまとめ
  • 01.
    来店なし口座なしで申込みOK
  • 02.
    最短3ステップのWEB完結
  • 03.
    コンビニATMで借入・返済
  • 04.
    自分にぴったりの方法で返済可能

福岡銀行のカードローンは、口座を持ってる方でも、持っていない方でも利用できるサービスになります。しかも、口座を持っていれば、すぐに申込みが可能。

 

申込みは2種類から選択可能

利用の際は、福岡銀行カードローンのほか、FFGカードローンを選ぶこともできます。
どちらが自分に合っているかを検討してみるのも良いでしょう。

 

福岡銀行カードローンは、利用限度額が10万円~1,000万円となっており、ゆとりある限度額設定を希望している人に向いています。

一方、FFGカードローンの利用限度額は10万円~100万円。申込み所要時間が最短3分で、手軽に利用できるのが嬉しいポイントといえるでしょう。

 

ご利用の計画・準備が整ったら、ぜひ申込んでみてください。

 

 

この記事を書いた人

Black Board運営局

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