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健康 2018.09.03

成人の5人に1人が低栄養傾向!あなたは大丈夫?今日から取り入れたい、手軽な食生活改善とは

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PR:株式会社ユーグレナ 

 

突然ですが、アナタは「バランスのいい食生活」、できていますか?

 

 

「自己判断の “○○だけダイエット” で偏食に…」

「多忙のせいで食事をファストフードで済ませる生活…」

 

 

…なんてことになっていませんか?

 

 

ドキっとしたアナタ。

もしかすると、栄養が偏ってしまっているかも…。

 

 

食べ物に溢れ、“飽食の時代”とも言われる現代。

ですが、今、日本では栄養不足が社会問題になっているのです。

 

 

 

 

2016年のデータ※1によると、20歳以上の「低栄養傾向」(BMI20以下)の人は

男性で11.6%女性で27.4%と、決して無視できない割合まで増えています。

 

 

 

 

成人全体では、なんと5人に1が低栄養傾向という結果に。

 

 

 

 

もしかすると、アナタも既にその1人かも…。

 

 

今はよくても、10年後、20年後…

アナタやアナタの家族が変わらず元気でいられる自信はありますか?

 

 

 

こんなにたくさん!?わかっているけど大変な「バランスのいい食生活」

 

 

では、「バランスのいい食生活」とは何でしょうか。

 

 

国が定める、一日に摂取したい野菜の量は以下の通り。※2

 

 

 

 

もちろん、これだけではありません。

野菜だけでは補えない栄養を補給するために、

も献立に加える必要があります。

 

 

一日に望ましい肉や魚の量として定められているのは、例えばハンバーグ、焼き魚を1皿ずつ

 

 

実際に食卓に並べてみると、意外と多い…。

 

 

必要だとわかってはいるけど、毎日これだけの料理を用意するのは大変!

それに、年々食べられる量も減っているのに…

 

なんて声が聞こえてきそう。

 

 

そんなアナタに朗報です。

実は、とっても手軽なのに、栄養が偏りがちな私たちのカラダをサポートしてくれる方法があるんです!

 

 

 

あの東大やNASAも研究!世界も注目の「緑の生命体」がすごい

 

 

それが、いま話題の「ユーグレナ」。

 

 

 

 

ミドリムシ」と言えばピンと来た方も多いのではないでしょうか?

 

 

ユーグレナは「ムシ」ではなく、ワカメやコンブと同じ藻の仲間

体長が0.05mmと小さいながらも、なんと5億年以上も前から生息し続けている、生命力あふれる生き物なのです。

 

 

そんなユーグレナがもつ貴重な成分が、偏食や食生活の乱れに悩む人間のカラダをサポートしてくれることが分かったのです!

 

 

 

これ一つに59種類の栄養素!現代人に嬉しいユーグレナの魅力

 

 

 

 

 

藻類でありながらも自由に動けるユーグレナは、植物と動物、両方の特性を持ち合わせる珍しい生き物

 

 

その小さな体にビタミン類やアミノ酸、不飽和脂肪酸など、野菜・魚・肉のもつ59種類もの豊富な栄養素をバランスよく含んでおり、普段の食事では補いきれない分までサポートしてくれます。

 

 

 

 

中でも「パラミロン」は、ユーグレナが持つ特有成分。女性に嬉しい食物繊維でもあり、医療など様々な分野でも期待されている優秀成分なのです。

 

 


・朝から気分がスッキリしない
・最近肉や魚を食べていない
・外食ばかりで栄養が偏りがち


 

 

などなど、忙しい現代人にありがちな悩みをサポートし、カラダの内側から元気をサポートしてくれるんですよ。

 

 

 

栄養の偏りが気になる人たちに話題!No.1「飲む」ミドリムシ?!

 

 

ミドリムシ商品の中で、ロングセラーとして大人気なのが『ユーグレナの緑汁です。

さまざまなミドリムシ商品がラインナップされている中で、

ユーグレナの緑汁』はミドリムシ市場No.13にまで成長。その注目度と人気の高さが伺えます。 

 

 

ユーグレナの緑汁』は、水や牛乳などに溶かして飲む粉タイプ。

 

 

5億個のユーグレナと、ユーグレナと相性の良い健康成分がバランスよく豊富に配合され、なんと59種類の栄養素を含む緑汁。

内側から整えてスッキリ快適な毎日をサポートできるのが特徴です。

 

 

 

自分や家族の健康のために、 栄養不足を手軽にサポートしてくれるユーグレナパワーを、まずは体感してみませんか?

 

 

【お一人様一回限り】ユーグレナの緑汁を700円で試してみる>>

 

 

 

 

※1:厚生労働省「国民健康・栄養調査」(平成28年版)
※2:厚生労働省・農林水産省「食事バランスガイド」

※3:富士経済「H・Bフーズマーケティング便覧2017 NO.2」ミドリムシ成分のブランド販売高において(2015年実績)

 

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