検索

健康 2018.07.20

NHK あさイチでも話題!毎日快調!コレステロールまで!?
食生活に加えるだけ!夢の食材ではじめる“未病対策”とは

0

PR

株式会社ユーグレナ

 

こんにちは。主婦をしております、マキコ(62)です。
この歳にもなると、昔は感じなかった「なんとなく優れない」こんな経験、増えてきてませんか?

 

「体が重く、ちょっと動いただけですぐに疲れてしまう」

 

「食が細くなってしまい、栄養バランスが心配」

「疲れがその日のうちに抜けずに残ってしまう」

 

 

その状態、もしかすると「未病(みびょう)」かも…。

 

未病とは、病気ではないけれど、健康でもない、いわば原因不明のカラダの不調のこと。

 

現代医学ではまだ病気には至ってない状態なので、軽く捉える方も多いようで。

 

とはいえ、私はもうオーバー還暦。

 

そのまま放っておくと…気づいた時には手遅れだった、なんて事態も十分起こりえる年齢ですから、他人に迷惑をかけずに自分で健康を保つ方法を考える必要があると思ったんです。

 

栄養素で選ぶならコレ!

59種類の栄養素すべてをたった1つで網羅する夢の素材とは
実は私、去年健康食品にはまり、ビタミン、グルコサミン、乳酸菌など複数のサプリメントを飲んでいたんですが、1日に飲む錠剤の数がすごい数になって、サプリメントだけでお腹いっぱいになるわ、毎月の支払いはかさむわで…全部止めてしまいました。
そこから栄養価の高い食品を探していく中で、ついにこれだ!という夢のような食材を見つけたんです!
その夢の食材というのが、「ユーグレナ」。通称「ミドリムシ」。
といっても“ムシ”ではなく、5億年以上も前から生息し続けている藻の一種。動物と植物の両方の性質を備えた、世にも珍しい未来生物です!
体長が0.05mm(ミリメートル)と肉眼では確認できないくらい小さいですが、人の体内では作ることのできない必須脂肪酸であり、血液サラサラによいと言われるEPAやDHA、さらには野菜・魚・肉に含まれる栄養素を計59種類も持つスーパー健康食材なんです。
そしてもう1つ注目したいのが、ユーグレナ独自の成分と言われるスーパー食物繊維「パラミロン」
β(ベータ)グルカンは、アガリクスや霊芝(レイシ)にも含まれる、近年注目の成分!その可能性から、多くの分野で期待され、研究が進められているほど。そんなβ(ベータ)グルカンの一種でもあるパラミロンは、毎日のスッキリも期待できるユーグレナ独自の成分なのです。
これだけ必要な栄養素を網羅しているユーグレナですから、日常生活に取り入れれば、毎日の体調をサポートしてくれそう!そう確信しました。

メディアでも話題沸騰!

NASAも認めた東大発の食材が未病の解決に!?
「ユーグレナ」は、その可能性の大きさから、メディアでも話題。
そのクオリティとパワーの凄さは、NASAの宇宙開発にも研究されていたほど!!
ユーグレナの大量培養に世界で初めて成功させたのは、東大発のベンチャーからスタートしたあのユーグレナ社

そんなユーグレナ社では、59種類の栄養素が入ったユーグレナをふんだんに使用した「ユーグレナの緑汁」が大人気!
粉状のものを水や豆乳に混ぜたりして飲みます。
青汁と似ていますが、栄養素の種類の多さは雲泥の差です。
たった1杯で野菜だけでなく、肉と魚の栄養も含め、全部で59種類もの栄養素を補えるなんて、とっても魅力的ですよね。
私の合唱サークルのお仲間に配ったところとても好評で、3ヶ月ほど続けた方からこんな感想をもらいました!

最近食が細くなって、栄養が心配だったのですが、緑汁があれば安心です!だって、野菜・魚・肉の豊富な栄養素が含まれているんですから。
 
おかげで仕事もバリバリです!(55歳女性)

仕事が忙しくて食生活が乱れていたときに体調を崩してしまったことがありました。そのとき「体は食べたもので作られている」ことを痛感。この緑汁は野菜だけでなく魚や肉の代表的な栄養素が含まれているなんてすごいですね!
 
驚くほど毎日気持ちがスッキリです。(63歳男性)

※個人の感想であり、実際には個人差があります。

たった700円で1週間!

未来の元気なカラダのために、今すぐお試し!
 人生100年時代。残りの人生は、できるだけ元気に過ごしたいもの。
 
私は「ユーグレナ」を飲み始めてから、疲れにくくなり、体が軽くなって、元気100倍!!
毎朝ランニングをするようになったり、孫とお出かけをするようになったりと、自分でもびっくりするほどアクティブに過ごせるようになったんですよ。
 
たっぷり1週間分がたったの700円で試すことができますので、この機会にぜひ飲んでみてくださいね!

 

 

プライバシーポリシー

 

会社概要/特定商取引に基づく表記

 

 

この記事を書いた人

Black Board運営局

Black Board運営局です。

関連記事