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健康 2019.06.18

通勤中に、会議前に、
急な便意でお腹がゴロゴロ…
この悩みの改善策とは!?

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PR:カゴメ

 

「通勤中、急に便意が…」

 

電車を途中下車してトイレに行く…。そんな経験がある方もいるのではないでしょうか?

出社が遅れて同僚に迷惑をかけたり、

仕事の調整が発生したり…なにかと厄介なこの悩み。

 

とあるアンケートによると、

なんと7割以上の方が、「通勤中にお腹のつらさを経験したことがある」という結果も出ています。

 

実は多くの方がこの悩みを抱えているんです。

※カゴメ調べ 調査対象/首都圏(1都3県)在住・30~50代・社会人・男性・200名

 

 

お腹がつらくなる大きな原因の一つが、
通勤電車や大事な会議前などの“緊張やプレッシャー”ではないかといわれています。

 

経験者の中には対策として、あらかじめトイレの場所をチェックしたり、冷たいものを控えたり、なかにはとにかく耐えるという回答も…。

 

正直、お腹のつらさをやわらげるために「どう対策すればいいかわからない!」という声が多いのが現状です。

 

しかし、皆さんに朗報です!

なんと、近年の研究結果で、お腹のゴロゴロ悩みをやわらげるための、新事実が明らかになったんです!

「ラブレ菌」+「 β‐カロテン」の意外なWパワーとは?

それは、 「ラブレ菌」と「β‐カロテン」を一緒にバランスよく摂取し続けると、お腹のつらさをやわらげ、お腹の調子を整える機能があるいう事実。

実は、あのカゴメの研究によって実証されたんです!

 

 

▼植物性乳酸菌「ラブレ菌」

研究の中で、1,000株以上の乳酸菌の中から選び抜かれたのが植物性乳酸菌「ラブレ菌」。

そもそも植物性乳酸菌は、みそ汁や漬け物などに含まれ、胃液や消化液などにも負けず腸で生きぬく力が強い菌種です。

 

その中の1つである「ラブレ菌」は、日本人の体と相性が良い菌種で、健康な腸の状態をしっかりサポートしてくれます。

 

しかし近年では日本食を食べる機会が減り、植物性乳酸菌の摂取量も減少傾向にあるんです…。

 

 

 

▼「β‐カロテン」

「β‐カロテン」は、ニンジンやパプリカといった色鮮やかな緑黄色野菜に多く含まれる成分。

植物が厳しい自然環境から自らを守るために体に蓄えているもので、野菜の自己防御成分として、健康維持に役立つことが研究により明らかになっています。

 

そして、この「ラブレ菌」と「β-カロテン」の成分を同時に摂取することで、原因の根源にアプローチし、お腹のつらさが軽減されると考えられています。

 

 

 

 

ただ、毎日「ラブレ菌」と「β-カロテン」をバランス良く摂取するのは、とても面倒ですよね…。

日本初!
その二つの成分が同時に摂れる「ラブカロン」

そこで、生活の中で「ラブレ菌」と「β-カロテン」をバランスよく摂取するなら、『ラブカロン』。

実は今年の5月に発売されたばかりで、研究成果を発表したカゴメが、お腹のつらさをやわらげる機能性表示食品として日本で初めて発売した商品です。

※2018年10月19日届出

 

 

実際にお腹の状態で悩む方にラブカロンを12週間摂ってもらったところ、腹痛が弱くなったという試験結果もあります。

 

※出典:Fuke et al.Internatlonal Journal of Food Sciences and Nutrition

 

1日たった1粒目安なので、日々忙しい生活の中でも手軽に取り組むことができます。

 

「通勤電車でお腹がつらくなって耐えることがある」

「大事な会議の時間が近づいてくると、お腹がゴロゴロすることがある」

そんなお腹のつらさで悩んでいる方は、是非一度は試してみてはいかがでしょうか。 

 

 

 

そんな「ラブカロン」は初めての方なら半額2,500円(税抜)で1か月しっかりとお試し可能。1日あたりたったの約80円です。 悩んでいる方はぜひ一度チェックしてみてください!

 

 

 

※薬を服用中、あるいは通院中の方。また他のβ-カロテンや抗酸化成分を含むサプリメントを摂取されている方。喫煙習慣がある方は、医師・薬剤師に相談してください。

 

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