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2019.05.29

夏も冬もカッサカサ!お肌“砂漠”女子が「保湿」で大切にしたいこととは?

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サラヤ

カサカサに乾燥したお肌……。

そんなお肌に一番大事なこととはなんでしょう。

 

そう「保湿」です。

 

適切な保湿ができていない…つまり、乾燥してしまうと、肌荒れや、かさつき、乾燥による小じわなど…いわゆる「肌悩み」を引き起こす原因となってしまいます。

 

肌が乾燥することによって、未熟な角層細胞がどんどん外に出ていって、ますます乾燥の悪循環が起こってしまいます。

 

そんなお肌はまるで「砂漠」

 

適切に保湿されたお肌は、お肌が本来持っているバリア機能を保ち、正しいターンオーバーサイクルを支えます。

 

どんなスキンケア商品でも「保湿」をうたうのは、保湿が一番基本的で、かつ、大切なことだから、なのです。

 

夏でも冬でも、乾燥は待ってくれない?

 

夏になると汗もかくし脂が浮くから、乾燥なんて関係ない……と思いますか?

 

冬はもちろん空気自体が乾燥しているため、お肌も乾きますが、乾燥は夏でも起こるもの。

 

汗による水分の蒸発、そしてクーラーのきいた部屋……。

夏の乾燥は、冬の乾燥よりも意識している人が少ない分厄介なんです。

 

お肌のためを考えると、保湿は1年中しっかりと行うことが大切。

 

だけど「リッチなケアをすればいい」というわけではない

 

効果的な保湿をするためには、しっかりスキンケアすることが大切です。

でも、「ケアのしすぎ」は、かえって乾燥を加速させることがあるんです。

 

その原因のひとつが「摩擦」。

肌へダメージを与える刺激はたくさんありますが、最も大きい原因になるのが物理的な刺激なのです。

 

洗顔でも「こすらない」と聞いたことがありますよね。

スキンケアアイテムを増やせば増やすほど、肌を「こする」機会が増えて、バリア機能が低下しているお肌へ、よりダメージを叩き込む結果になることもあるんです。

 

砂漠みたいなお肌を、赤ちゃんみたいなぷるぷるやわらかお肌にしたいのに、逆効果になってしまったら悲しいですよね?

 

 

>>肌に負担をかけない保湿って?<<

 

赤ちゃんのお肌は、なぜきれい?

生まれたての赤ちゃんのお肌は、ぷるっぷるでやわらかくてキレイですよね。

それは、赤ちゃんがお腹の中で羊水に守られていたから。

 

羊水の中に含まれているタンパク質のひとつが「ラクトフェリン」

 

この「ラクトフェリン」は、赤ちゃんの身体を守る免疫機能をオンにする働きがあるほか(食べ物に入っていたりもしますね)、

お肌のレセプターと反応して、肌のハリを支えるコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸を作る力に働きかけることが研究によってわかってきました。

 

 

赤ちゃんの時には肌に常に触れていたラクトフェリンは、大人になると塗るしか補給する方法(※)がありません。

(※角質層まで)

 

そんな発想から生まれたスキンケアシリーズが「ラクトフェリンラボ

「塗る」ラクトフェリンに注目し、ハリ感あふれる肌に導いてくれる、オールインワンジェルです。

 

 

 

>>ラクトフェリンラボ 詳しくはこちら<<

 

 

ラクトフェリンラボで、赤ちゃんの「初肌」へ?

ラクトフェリンラボは「生まれたての赤ちゃんのようなハリ・キメとうるおいに満ちた肌」、“初肌”を取り戻すのがコンセプト。

 

 

水のようなジェルをお肌にスーッと伸ばすだけで、化粧水・乳液・美容液・クリーム・パックと5つのお手入れができます。

質の良い保湿を、少ない刺激で行うことができるのは嬉しいですね。

 

ラクトフェリンと水溶性コラーゲンが、角質層のすみずみまで浸透して、ハリ・うるおいを与えてくれます。

そんなラクトフェリンラボ、11日分のお試しができる「お試し実感セット」がなんと約半額の1000円で購入することができます。

 

より良い保湿の方法を探しているあなたは試す価値アリ!

 

スキンケアに新しい「習慣」、はじめてみませんか?

 

 

 

 

この記事を書いた人

Black Board運営局

Black Board運営局です。

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